東日本大震災で親を失った子供たちのための支援プロジェクト

東日本大震災孤児支援プロジェクト 足ながおにいちゃんプロジェクト

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メディアでご紹介いただきました

2011年6月15日(水) tssひろしま満点ママ!!

6月1日〜6月3日にかけて被災地を訪問した際の現地レポート映像をOAしていただきながら、
プロジェクトの活動を紹介していただきました。

【番組】テレビ新広島「ひろしま満点ママ!!」
http://wwwz.tss-tv.co.jp/mama





2011年6月2日(木) 産経新聞

〜掲載文転載〜

■震災孤児プロジェクト立ち上げ

神戸市出身で広島県を拠点に活動するミュージシャン、森本ケンタさん(26)が、東日本大震災で親を亡くした震災孤児を息長く支援する「足ながおにいちゃんプロジェクト」を立ち上げ、1日にチャリティー販売用に作ったうちわ500枚を持って宮城県に出発した。自らの阪神大震災の体験から「同情疲労」にならない息の長い支援を訴えている。

記事の全容は産経新聞のオンラインサイトで紹介されています。
http://sankei.jp.msn.com/region/news/110602/hrs11060202340004-n1.htm



2011年5月3日(火) 中国新聞

〜掲載文転載〜
神戸市出身で阪神淡路大震災を経験したシンガー・ソングライター森本ケンタさん(25)。第35回ひろしまフラワーフェスティバル(FF)の東日本大震災支援「FFスペシャルライブ」でミュージシャンの一人として協力を呼びかける。
2005年から連続出場の森本さん。ステージ上で「FFは平和を未来に伝えていく祭り」と訴えてきた。「ヒロシマの祭りとして、柱を崩してはいけない」。広島を拠点とするミュージシャンとして信念を持つ。
震災後の4月、親を失った子どもを支える「足ながおにいちゃんプロジェクト」を始めた。



2011年4月20日(水) FMちゅーピー

FMちゅーピー「広島すまいるパフェ」で「足ながおにいちゃんプロジェクト」の紹介をさせていただきました。


2011年4月16日(土) 毎日新聞

毎日新聞 取材毎日新聞サイトでご覧いただけます
>> http://mainichi.jp/area/hiroshima/news/20110416ddlk34040569000c.html

〜サイトより転載〜

森本さんは小学3年生の時、阪神大震災に遭った。家族は幸い無事だったが、普段は涙を見せない父親が「こんな小さな棺おけだった」と、子ども用の棺おけを運んだつらさを話したことが忘れられないという。高校卒業後に広島に移り住み、歌手活動を始めた。その傍ら、かつて原爆孤児らを保護し、現在は家庭の事情などで親元を離れた子どもたちの養護施設「似島学園」(南区)の支援を続ける。

今回の大震災後、活動の自粛も考えたが、「震災で親を失った子どものために、長く意味があることをしたい」と思い立った。誰もが支援を連想しやすく、185センチと長身の自身の姿から「足なが」、親しみを持てる「おにいちゃん」をプロジェクト名にした。

12日には、広島で初めて路上ライブを開いた「原点」というアリスガーデン(中区新天地)で、プロジェクト発足イベントを開いた。6曲を披露し、ファンや買い物客らに「無理をしたら続かないので、コンサートを楽しみ、元気になって、あふれた部分で応援してもらえれば」と呼びかけた。具体的な使途は今後決めるが、子どもを保護する施設へ送ったり、子どもたちを広島に招くことなどを考えているという。



2011年4月13日(水) 広島経済新聞

広島経済新聞http://hiroshima.keizai.biz/headline/1083/

〜サイトより転載〜

東日本大震災で被災した子どもたちへの支援を目的にした「足ながおにいちゃんプロジェクト」の発足イベントが4月12日、広島・アリスガーデン(広島市中区新天地)で行われた。

チャリティーイベントはメッセージを伝えるだけでなく、来場者も楽しめるよう「全力でパフォーマンスをする」という。「満足して募金をしてもらえたら」。記憶の風化を防ぐため、長期的なスパンでの支援を考えている。今後の活動はホームページで発表していく。



2011年4月12日(火) RCCラジオ

月曜日〜金曜日6:55AM〜9:00AMでOA中のRCCラジオ本名正憲のおはようラジオ内で
「足ながおにいちゃんプロジェクト」をご紹介いただきました。



  足ながおにいちゃんプロジェクト足ながおにいちゃんプロジェクト

メール ashinaga@morimotokenta.com